Service サービス

サービス
TOP>サービス

広報担当を社内に置くのと同じ感覚で、 メディアに届く戦略設計から情報発信対応まで 一気通貫で支援します。

配信しても反応がない、ネタが続かない、メディアに届かない。
そんな状態から、「メディア視点から、社会に届く広報・PR」を大事に、広報・PRを前に進めるのがフロントステージの支援です。
広報専任担当として、企画設計からプレスリリース作成、取材調整、メディアリレーションまで一気通貫で伴走します。

女性3名が話し合っている画像

下記は、毎月の基本的な広報・PR活動です。

Service 01 プレスリリース・報道資料作成

取材や掲載につながるプレスリリース・報道資料を作成し、配信まで支援します。

女性と男性が並んで作業をしている様子
  • プレスリリース作成

    PR戦略 ストーリー設計 ニュース設計 原稿作成 メディア視点 情報整理

    お客様の情報価値を最大化するプレスリリースの企画・作成を行います。ニュース性を高め、メディアの関心を引く構成と表現を実現します。

  • 報道資料作成

    メディア向け資料 情報整理 スライド作成 メディア最適化 記者視点

    ニュースがなくても大丈夫。現在の情報から、メディア向けの報道資料を作成します。メディアが求める情報形式に最適化し、掲載率を高めます。

  • PRTIMES登録

    配信プラットフォーム メディア拡散 記事掲載 配信サポート

    プレスリリース配信サービスのPRTIMESへ登録を行うことも可能です。配信プラットフォームを活用し、より広範なメディアへのリーチを実現します。

Service 02 メディアへ情報提供・
メディアリレーションズ

弊社の繋がりのある記者を中心に情報提供を行い、取材・掲載につながる接点を増やします。

iPadに記載する男性
  • メディアリストの作成

    2,800名以上のメディアリストから、貴社の業界・提供価値に合う媒体を選定。
    テレビ、新聞、雑誌、Web、ラジオ、インフルエンサーなどの中から、アプローチ先を50〜100名ほどに絞り込み、リストを作成します。

  • 記者別の個別提案

    つながりのある記者を中心に、媒体特性や関心に合わせて情報を組み替え、個別に提案します。
    一斉送信ではなく、記者とのコミュニケーションを重ねながら、1社1社丁寧にアプローチします。

  • 随時メディアフォロー

    一度の提案で終わらせず、反応や状況を見ながら適切なタイミングでフォローします。
    必要に応じて追加情報の提供や切り口の調整も行い、掲載につながる確度を高めます。

  • メディアリストのアップデート

    メディアの反応を見ながら、随時アプローチ先や切り口を見直し、次の施策に反映します。また、メディア業界は異動も多いため、メディアリストのアップデートなど、メンテナンスを行い最新のものに保ちます。

Service 03 定例ミーティング

男性1人と女性3人で会議をしている様子

月1〜2回の定例ミーティングを通じて、広報・PR戦略の継続的な改善とアップデートを行います。
メディアアプローチの進捗・反応の共有から、課題整理、次施策の検討までを一気通貫で支援します。

主な内容

  • 会社・サービス方向性や課題を元にディスカッション

    会社やサービス方向性をPR視点を入れながらディスカッションすることで、一つ一つの事業施策や取り組みを最大限有効活用していきます。

  • メディアアプローチ状況、メディアからのフィードバック共有

    メディアアプローチ実施後の記者からのフィードバックやコメントを共有することで、以降のPR活動の精度を高めていきます。

  • 新規の事業施策や取り組みにおけるPR活動ご提案

    一つ一つの新規の事業施策や取り組みについて、全体メッセージ(背景のストーリー策定)、発信タイミング、発信方法(プレスリリース発信、イベント開催等)などの最適なPR活動のご提案を行います。

  • 業界の最新情報やニュースの共有

    弊社のPRコンサルタント、PRアソシエイトが、多くのニュースや情報の中から、貴社にとって必要だと思われるものをピックアップして共有します。

Service 04 取材対応、取材原稿チェック

取材を受ける男性とカメラマン
  • 取材依頼~掲載までのフォロー

    取材や撮影が発生した際、戦略や方向性が定まらないまま受け身で対応すると、機会を活かしきれません。
    フロントステージが取材依頼の段階からメディアと貴社の間に入り、最適な露出につながるよう丁寧にコミュニケーションを進めます。

  • 取材の方向性策定

    各取材の目的・方向性・掲載イメージを事前に整理し、取材当日の進行や伝えるポイントを明確にします。

  • 記事化や放送までのメディアフォロー実施

    取材は必ずしも記事化・放送されるとは限りません。メディアの中立性を尊重しながら、貴社にとって良い露出につながるよう、担当記者とのコミュニケーションを継続します。

  • 必要画像や提出情報のアドバイス

    取材・撮影にあたり、必要な情報や画像・映像の依頼があった際に、何をどのように提出するのが適切かをアドバイスします。

  • 記事化、放送後のメディアフォロー実施

    一度の記事掲載や放送にとどまらず、貴社とメディアが長期的により良い関係性を構築していくために、記事化や放送後のお礼ご連絡だけでなく、定期的なコミュニケーションを継続。貴社とメディアの長期的な関係構築につなげます。

お問い合わせ・ご支援のご相談

ご支援内容や料金、
お困りごとに関するご相談は
こちらよりお問い合わせくだださい。

広報・PR診断

現在の発信力や
メディア露出の可能性を、
独自のメソッドで簡易的に
診断することができます。

PR Challenges フロントステージが解決できる課題

Any of these problems?

広報・PRについて、
こんなお悩みはありませんか?

  • 良い技術やサービスがあるのに、
    知名度が伸びず、採用や営業で不利になっている
  • プレスリリースを出しても、
    メディアに取り上げられない
  • テレビ・新聞・雑誌など、
    メディアとの接点がつくれない
  • 広報の知識やノウハウが社内に不足し、
    何から始めればいいかわからない
  • 広告に投資しているが、費用対効果が頭打ちで、
    資産になる施策に切り替えたい
  • 「出したい情報」ではなく、「取材したくなる情報」を出せていない

BtoB、D2C、地方・成長企業など、幅広く広報・PRを支援。

「配信しても反応がない」状態から、メディア取材・掲載につながった実績が多数あります。

  • クレバリーホームのロゴ。金色のスクエアアイコンと、「ひとクラス上の住まい クレバリーホーム」のテキスト。

    株式会社クレバリーホーム

    【広報・PRのご支援事例】「強く、美しい家」の価値をどう伝えるか。クレバリーホームが広報・PRで広げた接点と新たな可能性
    • 住宅メーカー
  • SECTION L(セクションL)のロゴ。太字のテキストと右側に配置されたグレーのスクエアアイコン。

    株式会社セクションL

    【広報・PRのご支援事例】人手不足と認知不足のなかで選んだ一手。ホテルブランド「Section L」が創業初期から広報・PRに注力した背景
    • アパートメントホテル
  • 株式会社クラウドエヌのブランドロゴ。

    株式会社ZIPAIR Tokyo

    【広報・PRのご支援事例】コロナ禍の就航から、世界と日本を結ぶ架け橋へ。株式会社ZIPAIR Tokyoが広報・PRで広げた「NEW BASIC AIRLINE」の可能性
    • 航空
ダミー株式会社01 ロゴ
ダミー株式会社02 ロゴ
ダミー株式会社03 ロゴ
ダミー株式会社04 ロゴ
ダミー株式会社05 ロゴ
ダミー株式会社06 ロゴ
ダミー株式会社07 ロゴ
ダミー株式会社08 ロゴ
ダミー株式会社09 ロゴ
ダミー株式会社10 ロゴ
ダミー株式会社11 ロゴ
ダミー株式会社12 ロゴ
ダミー株式会社13 ロゴ
ダミー株式会社14 ロゴ
ダミー株式会社15 ロゴ
ダミー株式会社16 ロゴ
ダミー株式会社17 ロゴ
ダミー株式会社18 ロゴ
ダミー株式会社19 ロゴ
ダミー株式会社20 ロゴ
ダミー株式会社21 ロゴ
ダミー株式会社22 ロゴ
ダミー株式会社23 ロゴ
ダミー株式会社24 ロゴ
ダミー株式会社25 ロゴ
ダミー株式会社27 ロゴ
ダミー株式会社28 ロゴ

Our Strengths フロントステージの強み

日本で最も、メディアに寄り添うPRエージェンシーへ。
広く深い記者ネットワークで、取材機会を広げる

広報を進めるうえで最初の壁になるのが、「誰に届ければいいかわからない」ことです。
フロントステージは、2,800名超の記者・編集者ネットワークをもとに、メディアの温度感まで理解し、テーマや媒体特性に合う提案先を確保。新規で関係を一から築く負担を減らし、最初の一歩から動ける状態を整えます。    

広く深い記者ネットワークで、取材機会を広げる

メディアに“届けたい”と思われる
切り口設計

企業の「言いたいこと」は、そのままでは記事になりにくいことがあります。フロントステージは、伝える情報を「物語(Story)・戦略(Strategy)・社会(Society)」の3視点で組み立て直し、取り上げたくなる切り口へ再設計します。
さらに時事・トレンドや社会課題との接点をつくることで、「ただの宣伝」ではなく“扱う理由のあるネタ”として成立する形に磨き上げます。

強み・価値を“ニュース”に変える切り口設計

1社1社に合わせて情報を届ける、
記者別アプローチ

記者・編集者リストから、貴社のテーマに合う媒体・記者を選定します。
フロントステージが10年間積み上げた中から、厳選した"刺さるアプローチメール"を元に、メディアに歓迎されるコミュニケーションを実行して行きます。

1社1社に合わせて情報を届ける、記者別アプローチ

戦略・企画から取材対応まで伴走する、
実行支援体制

露出の機会を成果につなげるには、準備と当日の対応が欠かせません。
 プレスリリース作成や資料整備、取材の方向性設計から、取材調整・当日のコミュニケーション、原稿の事実確認まで一貫して支援。社内の情報整理や意思決定も含め、実行までスムーズに前へ進めます。

戦略・企画から取材対応まで伴走する、実行支援体制

一般的な広報・PR支援会社との違い
〜日本で最も、メディアに寄り添うPRエージェンシーへ〜

一般的なPR支援会社
コンテンツ企画・作成 メディアが取り上げやすい
切り口設計
リリース起点になりやすい
記者への提案方法 記者・媒体に合わせた
1社1社の個別提案
配信・一斉送信が
中心になりやすい
記者との関係づくり 掲載の有無に左右されない
継続的な関係構築
都度対応で終わりやすい
実行の範囲 企画〜取材対応まで伴走支援 企画/助言中心になりやすい
成果の考え方 単発ではなく
継続露出の仕組み化
単発の露出で完結しやすい

Our team メンバー紹介

厳しい選考と研修を経たプロフェッショナル集団が、貴社の広報・PRチームとして伴走します。
業界や企業フェーズに合わせた最適なメンバーが、想いを社会へ届けます。

FAQ よくある質問

Q

PRできるような新しいニュース(ネタ)がなくても依頼できますか?

A

はい、可能です。
社内に眠っている強みや取り組みを棚卸しし、「社会が求める文脈」に置き換えてニュース化するのが私たちの得意領域です。
まずは現状をお聞かせください。

Q

広告との違いは何ですか?

A

広告は自社で枠を購入して発信する情報、広報・PRはメディアという第三者視点で伝わる情報です。
即効性は広告が勝りますが、広報・PRは信頼性が高く、長期的なブランド資産につながります。

Q

契約期間は決まっていますか?

A

基本は3ヶ月以上のご契約です。

Q

別途費用が発生するものはありますか?

A

はい、実費が発生する場合があります。
プレスリリース配信サービスの利用料、リリース作成に伴う調査費(アンケート等)など。事前に見積もり・ご相談のうえ進めます。

お問い合わせ・ご支援のご相談

ご支援内容や料金、
お困りごとに関するご相談は
こちらよりお問い合わせくだださい。

広報・PR診断

現在の発信力や
メディア露出の可能性を、
独自のメソッドで簡易的に
診断することができます。